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    <title>普通の日はないんですか！？</title>
    <description>「大きな波に流されるのでも、逆らうのでもなく、波に乗って進みなさい」と、教えてくれたのはあなたでしたね。</description>
    <link>http://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>「ジエノゲスト」を飲む</title>
      <description>婦人科の先生のところへ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで飲んできたルナベル配合錠は、私にはよく効いた。&lt;br /&gt;
ただ、42歳という年齢を考えると、血栓症のリスクがより低いお薬に変えていったほうがいいとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後は&lt;br /&gt;
・ジエノゲストというお薬を飲んでみること&lt;br /&gt;
・痛み止めの使用頻度をできれば減らすか、ロキソニンなどの緩めのお薬に変えていくこと&lt;br /&gt;
を目指していこうと言ってくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若い先生だけど、どしっと落ち着いた印象。&lt;br /&gt;
妊婦さんとかは、安心だろうなって感じがする。</description> 
      <link>http://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/%E5%A9%A6%E4%BA%BA%E7%A7%91/%E3%80%8C%E3%82%B8%E3%82%A8%E3%83%8E%E3%82%B2%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%8D%E3%82%92%E9%A3%B2%E3%82%80</link> 
    </item>
    <item>
      <title>庭猫にトラブルが</title>
      <description>先日、外科の先生のところへ行くために玄関を施錠していたら、顔見知りの野良猫（＝庭猫と呼んでいる）がこっちを見ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
至近距離なのに逃げ出す様子がないところに、「何か変だな？」と感じていると&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然、黄色の液体を口から噴出させた！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫を飼ったことがない私は、どうすべきか分からず、しばらく呆然としていた。&lt;br /&gt;
慌ててスマホで情報を検索。猫の様子と吐しゃ物の内容を確認した。&lt;br /&gt;
結果として、緊急性はなさそうだと感じたので、外科の先生のところへ行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外科では、&lt;br /&gt;
・先月の風邪の後に、食欲がなくなっていたこと&lt;br /&gt;
・乳房痛が強めになっていること&lt;br /&gt;
・出がけに猫がいきなり嘔吐し、非常に驚き慌てたこと&lt;br /&gt;
・資格を取りたく、それには診断書が必要なので、循環器の先生にお願いしていること&lt;br /&gt;
などを話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乳腺エコーが1年ぶりなので、念のため検査していただく（異常なし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先生も忙しいと思うのに、いろいろ対応してくださり、ありがとうございます。&lt;br /&gt;
ぺこり。。。</description> 
      <link>http://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/%E5%A4%96%E7%A7%91/%E5%BA%AD%E7%8C%AB%E3%81%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%E3%81%8C</link> 
    </item>
    <item>
      <title>じつろく　はんたーへの道のり</title>
      <description>循環器の先生にお聞きした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふ：先生、資格を取るのに診断書が必要なんですが、書いてもらえることは（あひゃひゃ、緊張で舌がもつれた&amp;hellip;&amp;hellip;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先生：どんな内容のもん？&lt;br /&gt;
ふ：麻薬中毒とかではない、というものです&lt;br /&gt;
先生：それなら、書いたげるよ。僕が外来におるときなら、いつでもいいよ&lt;br /&gt;
ふ：次の診察（4月）には、新年度の書式が掲示されてると思うのです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先生：持っといで。何の資格？&lt;br /&gt;
ふ：狩猟免許&lt;br /&gt;
先生：&amp;hellip;&amp;hellip;えらい危険やな（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふ：庭に害獣が入ってくるんですけど、住んでいる市では、市指定のわなでそれを捕まえて、生きたまま持って行くとお金くれるんです&lt;br /&gt;
先生、看護師さん　爆笑&lt;br /&gt;
ふ：バイトしよっかな（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先生：そのために狩猟免許が要るの？&lt;br /&gt;
ふ：たぶん、絶対免許が必要ではないですが、知識もなく、素手で立ち向かったとして何もできないし。生態系とか、動物のことちゃんと知りたいし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【補足】害獣に困っていて、狩猟免許を持ってる人を紹介してと頼んだお正月。誰もが「自分で取れや」といって相手にしてくれなかった寂しいお正月を私は忘れない。</description> 
      <link>http://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%99%A8%E7%A7%91/%E3%81%98%E3%81%A4%E3%82%8D%E3%81%8F%E3%80%80%E3%81%AF%E3%82%93%E3%81%9F%E3%83%BC%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%81%93%E3%81%AE%E3%82%8A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>実録　○○への道</title>
      <description>耳鼻科の先生のところへ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふ：先生、教えていただきたいのですが、診断書が必要で。&lt;br /&gt;
先生：診断書&lt;br /&gt;
ふ：資格の取るのに、麻薬中毒とかでないことの診断書が。そういうのは、内科の先生にお願いするのでしょうか？&lt;br /&gt;
先生：ふふ（＾＾）。医者であれば&lt;br /&gt;
ふ：はい&lt;br /&gt;
先生：なんでもえぇで（＾＾）&lt;br /&gt;
ふ：え、なんでも&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
先生：そういう診断書って、書式があるやろ？　内科の先生やったら何枚も書いてはるやろから。耳鼻科でもごくごくまれに頼まれることはあるけどな。ともかく、資格でそういうのが必要な人はけっこういるねん。だから、病院の環境にもよるけど、書いてくれはると思うよ。&lt;br /&gt;
ふ：で、でも、笑われたりしないでしょうか？　変な人と思われる&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
先生：笑われたら、笑うほうがおかしいねんから（笑）、大丈夫や。&lt;br /&gt;
ふ：あの、提出するのは○○のためなんです&lt;br /&gt;
先生：あぁあ。それやったら、書式が決まってるから、それ持って相談したら、大丈夫やで（＾＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとうございます！！&lt;br /&gt;
迷いを一つずつ克服していこう。。。もうちょっと迷っていたい気もする。。。</description> 
      <link>http://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/%E8%80%B3%E9%BC%BB%E7%A7%91/%E5%AE%9F%E9%8C%B2%E3%80%80%E2%97%8B%E2%97%8B%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%81%93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ベッドにへばりつくナメクジのようだった自分に</title>
      <description>2001年、つまり今から18年前の2月、右耳の手術をしてもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「退院したら、こうしたい」「あぁしたい」という希望はあったけれど、「入院日記を書き公開する」という予定がなかったことだけは、確かだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、いろんなめぐり合わせがあり、入院日記を書いたり、メニエール病が再発した・顔面神経麻痺になったとかも書いて、本としてまとめることにもなる。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://fuyuugoout.web.fc2.com/op/index.html&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://fuyuugoout.web.fc2.com/op/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入院して「私なんか、私なんか&amp;hellip;&amp;hellip;」と、ベッドにへばりつくナメクジのようになっていた自分が、18年経った今の私を見たら、どう思うだろう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも「確定申告が必要な仕事に就く」という未来を想像していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今では長距離のバスに乗ったり、フェリーで寝たりすることもできる自分を見たら、昔の自分はきっと火を噴くほど驚くんだろう。。。</description> 
      <link>http://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/%E8%80%B3%E9%BC%BB%E7%A7%91/%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%AB%E3%81%B8%E3%81%B0%E3%82%8A%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%83%8A%E3%83%A1%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>和歌山城と動物園へ行った</title>
      <description>今年の初出張は和歌山へ。&lt;br /&gt;
雨がぱらついていたので、延期することも考えたのだけれど、どうしても行きたくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和歌山城の敷地内にある和歌山公園動物園が、実は一番の楽しみ。&lt;br /&gt;
入場料を取らないことで知られており、小規模園ではあるが、今日のような天気でない晴れた日には、ふれあい体験がたくさんできるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物との距離が近く、楽しい写真がいっぱいとれた。&lt;br /&gt;
仕事のことなどで今まさに考えていること、悩んでいることなどについて、動物たちの姿からヒントを得られたところもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物園をしっかり見終わった後で、和歌山城天守閣へ。&lt;br /&gt;
お殿様は、眼下に広がる街を、どんな気持ちで眺めていたのだろうかと、あれこれ想像した。&lt;br /&gt;
やっぱりここでも、貴重なヒントを得られたと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思ったより寒くなくて、よいたびになった！</description> 
      <link>http://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/%E4%BB%95%E4%BA%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E5%92%8C%E6%AD%8C%E5%B1%B1%E5%9F%8E%E3%81%A8%E5%8B%95%E7%89%A9%E5%9C%92%E3%81%B8%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>通院納めで外科の先生のとこへ</title>
      <description>乳腺の具合や、先日取った資格の話をする。エチレンオキシドは滅菌ガスとして使われるので、医療関係の方には馴染みの深い物質だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外科の先生とは16年のお付き合い。&lt;br /&gt;
私が「自宅から出られなくても、働いていけると証明してみせる」って息巻いてたときも、全国に出張するようになった今も、変わらず応援してくれる。&lt;br /&gt;
介護中には、人工肛門の装具交換を7分でできた、というしょうもない自慢に笑って付き合ってくれはった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「すっかり立派な社会人になってなあ&amp;hellip;&amp;hellip;今さらやけど（笑）」&lt;br /&gt;
という先生の言葉に、心配をかけてたんだなあと、反省もした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先生ありがとう、これからもよろしく！！</description> 
      <link>http://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/%E5%A4%96%E7%A7%91/%E9%80%9A%E9%99%A2%E7%B4%8D%E3%82%81%E3%81%A7%E5%A4%96%E7%A7%91%E3%81%AE%E5%85%88%E7%94%9F%E3%81%AE%E3%81%A8%E3%81%93%E3%81%B8</link> 
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    <item>
      <title>もう挽回できないほど高齢になっていたから</title>
      <description>最近、どうしても思い出してしまうことがあって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の母方の祖母は「母（祖母の娘）が、親である自分を介護しない、看病しない」と言い、家事も行き届いていないとぶつぶつ言っていた。&lt;br /&gt;
家事に関しては、祖母自身が母のペースを待つことができず、手を出してしまっていたから、祖母自身が「母のやる機会を奪っていた」ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、介護や看病についても、私の父方の祖母（母にとっては姑）の介護が必要になったとき、&lt;br /&gt;
「うちの娘（私の母）は仕事があるから、介護している場合じゃないんです」&lt;br /&gt;
「お金の面で協力してるんだからいいでしょ」&lt;br /&gt;
と、母の選択を正当化していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いざ自分自身が介護される、看病される立場になったとき、&lt;br /&gt;
「仕事があるから」「お金の協力をしているんだから」&lt;br /&gt;
と言われて、かなりの不満を漏らしていたけれど、自分が言ったことが戻ってきただけと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ「自分でこう言っていたでしょ」と事実を突きつけても、祖母が救われるはずはなかっただろう。祖母は記憶を自分の都合のよいよう改ざんするときがあったので、指摘しても反省とかしないと思うし。&lt;br /&gt;
反省とか後悔とかしても、もう80歳近くなって体も動かなくなって、挽回のための行動をするに遅すぎる時期だったのだから、気づかないままのほうが幸せだったのかなとも感じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりとめがない話だけど、福岡の友達と話して、私自身も「これでいいのかな」と思えるようになった。</description> 
      <link>http://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/%E6%99%AE%E9%80%9A%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AF%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AB%E3%81%9F%E3%81%8F%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%82%E3%82%8B/%E3%82%82%E3%81%86%E6%8C%BD%E5%9B%9E%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%A9%E9%AB%98%E9%BD%A2%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%82%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>福岡から大阪へ帰るとヨレヨレだった。。。</title>
      <description>昨日は、福岡で某交流会に参加した。&lt;br /&gt;
関西空港からLCCに乗れば日帰りができると思っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら復路にてトラブル発生。&lt;br /&gt;
・機体のやりくりがつかず、出発が遅れる&lt;br /&gt;
・福岡空港は10時30分までしか運用ができないので、機体が届くのが遅れた場合は欠航に&lt;br /&gt;
・新幹線での移動を考えるにも、もう終電が迫っている&lt;br /&gt;
（私は、たとえ欠航になっても新幹線を使うつもりがなかったので、この点は無関係だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21時15分出発の予定が、22時15分に出発。&lt;br /&gt;
往路は75分ほどかかったフライトを、復路は45分でコンプリート。&lt;br /&gt;
このことが、後に思わぬ影響をもたらすのだが。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西空港に到着したものの、JRの終電はもう出ており、南海電鉄とタクシーで帰宅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は翌日（＝今日）、耳鼻科の診察の予定だったけれど、関西空港に着くのが朝になった場合は、診察券などを取りに帰っている時間がない。&lt;br /&gt;
そのことを耳鼻科の先生に連絡すると&lt;br /&gt;
「受付でその旨を伝えてくれれば大丈夫」&lt;br /&gt;
とあたたかいお返事（号泣）。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも今考えると、診察券どころかドタキャンの可能性を心配しろ、と自分を百叩きしたい。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耳鼻科の先生に無事会うことができて、&lt;br /&gt;
「無事に戻れてよかったなぁ」&lt;br /&gt;
と優しく声をかけてもらえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短時間のフライトは、別の言い方をすれば、機体の急上昇と急降下が起こるフライトということだ。&lt;br /&gt;
おかげで右耳ががーっと謎の耳鳴りを。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それは、気圧がだいぶ変わったせいやろうな」&lt;br /&gt;
「はい。それに航行中の騒音もすごかったし」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この程度で済むんだから、ありがたいことだ。&lt;br /&gt;
ツムラ苓桂朮甘湯エキス顆粒（医療用）をいただく。&lt;br /&gt;
「りょうけいじゅつかんとう」と読むそうだ。</description> 
      <link>http://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/%E8%80%B3%E9%BC%BB%E7%A7%91/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%81%B8%E5%B8%B0%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%83%A8%E3%83%AC%E3%83%A8%E3%83%AC%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%82%E3%80%82%E3%80%82</link> 
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    <item>
      <title>無題</title>
      <description>朝いちばんで、レスキュー艇を定位置からポンツーンまで運ぶのをさせてもらう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どへた！　ギアをスタンに入れているとき、後方だけに注意しすぎて、バウが相当ふれてから慌てる、もぉおおおお恥だぁあああ。&lt;br /&gt;
一緒に乗ってくれた新人さんは呆れてはったと思う。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3時間の練習会のうち、1時間がほぼ無風～微風。&lt;br /&gt;
次の1時間くらいは2m/sがかろうじて出てきた感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタート練習を、繰り返し実施してくださる。もう、スタートが切れないということはないけれど、やはり&lt;br /&gt;
「闘志が弱い」&lt;br /&gt;
「なぜ、航路の優先権があるのに譲ってしまうの？　（まだ知識のない初心者の人が「これでいいんだ」と思ってしまわないためにも主張せよ）」&lt;br /&gt;
という点は注意される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランニングの速さは褒めてもらえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後の1時間は、おそらく3m/sくらいは出るようになる。&lt;br /&gt;
長いランニングで阪神高速の橋脚近くまでいき、今度はのぼりながらハーバーに帰る。あれほど下手だったのぼりも、ようやく安定してやっていけるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着艇して、船台を船の下に入れるとき、がこってなる。&lt;br /&gt;
？？？　あ、センターボード抜き忘れてた！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうあほすぎる。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
陸に上がってからは、来週の駅伝レースに関する雑用をお手伝いする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近撮ったプロフィール写真を「修整しすぎやろ！」と言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩に柿をいただいた。晩ごはんはカキフライ定食にした。</description> 
      <link>http://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20181125</link> 
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